スクールを凌ぐ英会話 スターライトイングリッシュクラブ - TOEIC TOEFL 英検対策も
「チャレンジNHK英語講座2005」(NHK出版)
「AERA English 2006年4月号」(朝日新聞社)
にて、実力派の英会話スクールとして掲載されました。
「チャレンジNHK英語講座2005」(NHK出版)/「AERA English 2006年4月号」(朝日新聞社)
雑誌・口コミで大反響
〒 168-0064 東京都杉並区永福4-2-4 [MAP] TEL:03(3325)0383 お問い合せは連日9:00〜24:00 (土/日、国民の休日含む)メールでのお問い合わせ:staff@starlight-ec.org
Q&A
なぜ受講費が安いのでしょうか
「曜日・時間帯自由選択」との事ですが、週に何回来てもいいのですか
予約なしでクラス参加可との事ですが、そうすると今日は満杯で参加不可というような事が起こらないですか。通常 1 クラスの規模はどの程度ですか
講師はどんな方ですか、その配置はどのようになっているのですか。
クラスの種類はどのようになっていますか、英検・ TOEIC ・ TOEFL 等試験対策にはどのようにすればよろしいのでしょうか
レベルはどのように区分されるのですか
教材はどのようになっているのですか
「曜日・時間帯自由選択」との関係で週に何回も来た場合、教材が重なることはありませんか
受講途中で留学・病気等により受講が不可能となった場合はどのようにすればよいのでしょうか
イベントも開催との事ですが、どのような事をするのですか

なぜ受講費が安いのでしょうか
  スターライトイングリッシュクラブは 1993 年の創立以来「より安く、より高質の英会話レッスン創り」を追求する非営利の会員制学習サークルとしての実践を貫いてきました。

それは「教育は本来、営利目的でなく非営利に徹すべし」との理念に基づくものであり、その実践として日比谷高校同窓会館(星陵会館)等の時間決め会議室を使用することによって施設費を極力抑制し、運営事務は一部有給スタッフに加えて積極的会員のボランティア協力、講師もレッスンは有給ですが自主的に教材制作に参加等々といった形で徹底的に運営経費を切り詰め、創立以降 12 年にわたり「 1 時間当り受講費 1,000 円」というラインを一度も値上げせず今日まで運営してきました。

こうした私共の運営理念に共感され、多くの方が続々と入会され今日では会員数約 3,000 名、首都圏 25 教室へと発展してきたのです。
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「曜日・時間帯自由選択」との事ですが、週に何回来てもいいのですか
  1) その通りです。
例えば、今週は月曜の夜に職場近くの渋谷、土曜日は自宅近くの吉祥寺、日曜日はたまたま横浜で友達と会うので横浜といった具合に自由に予約なしで出席可です。逆に、多忙の場合に 2 〜 3 週、間があいても全く問題ありません。

2) 週に何回も来る方の場合、 2 〜 3 ヶ月で 40 時間を消化する方もいます。その場合、続けたい場合は「教材費なし、受講費 4 万円( 40 時間、有効期限 1 年)」で、更新すれば継続できますし、逆に有効期限 1 年かけて 40 時間を消化し、その後一定期間ブランクがあって再開する場合も同様です。つまり、受講ペースはあくまで本人の自由ということになります。
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予約なしでクラス参加可との事ですが、そうすると今日は満杯で参加不可というような事が起こらないですか。通常 1 クラスの規模はどの程度ですか
  結論から言えば、基本クラスでの 1 クラス規模は 5 人前後、いかなる場合でも出席不可能ということはあり得ません。
具体的に整理すると次の通りです。

A. 基本クラス
1) 1 時間で受講カード 1 枚(レベル別編成)。
2) 出席状況を統計的にフォローしつつ 1 クラス 5 人前後を目安に調整する。
3) クラス規模の増加傾向が判明した場合、同時間帯クラスを増設し、上記の@の基準を回復する。
4) 1 クラス規模が 9 人以上となった場合、それが発生したクラス 1 時間分につき回収した 1 枚のカードを返し(その該当クラス 1 時間を無料扱い)、以降クラス増設等の改善を速やかに図る。
B. 特別クラス
1) レベルは基礎・応用に大別。人数調整は行わず。(基本として、 1 クラス編成)
2) 1 時間で受講カード 1/2 枚。(クラス人数に関係なし)
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講師はどんな方ですか、その配置はどのようになっているのですか
  コロンビア・スタンフォード等、英米有名大学で博士・修士課程等を極め日本の大学・高校等でも教えてきた経験豊かなネイティブスピーカーを中心に会場・曜日・時間帯別を基本としてシフト配置しています。
また、初心者・初級の場合、レッスンは英語で行われるので判らないのではと最初心配される方がおりますが、日常会話の場面別にプリントや黒板、場合によっては図やアクションも適宜取り入れてくり返し丁寧に教えていきますし、適宜日本人講師も補完しますのでその点は安心して下さい。(会員の中には年配の方で、事情によって学校での英語教育が受けられなかったために、入会時にはローマ字が読めないという方もいますが、若い方と共に楽しくレッスンを受けられています。)
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クラスの種類はどのようになっていますか、英検・ TOEIC ・ TOEFL 等試験対策にはどのようにすればよろしいのでしょうか
  基本会話を中心とする基本クラスとあわせて特別クラス(発音・イディオム・単語力・読解・文法・ライティング・ビジネス等)を開催します。
 英検・ TOEIC ・ TOEFL 等の対策はコース別ではなく、基本クラスと特別クラスの効果的結合で有効に対処できますので万全です。
とりわけ特別クラスでは、課題別の専用教材を使用しますので弱点強化に直結し各種試験対策のみならず会話力の質的向上にも役立つと評判です。
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レベルはどのように区分されるのですか
  1) テスト等によって分けるのではなく、会員の自主的意欲により、どのレベルのクラスに出てもかまいません。

2) 基本クラスの場合、シチュエーション別日常会話を中心とする初級、ディベートを含む実践的内容を中心とする中上級に大別され、実態に応じてさらに細分化していきます。
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教材はどのようになっているのですか
  1) あらかじめ本の形式で渡すのではなく、レッスン前にオリジナル教材を中心としたプリントを配布します。

2) 予習できないのではと心配する方もおりますが、あえて予習できないようにしています。予習方式をとるとどうしても文字から入る勉強となり、そのためにカタカナ的発音、英語を日本語に訳す癖がつき、これが実践的会話力発展の障害となるためです。また、復習は基本的に不要ですし、宿題も一切ありません。
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「曜日・時間帯自由選択」との関係で週に何回も来た場合、
教材が重なることはありませんか
  教材はオリジナル教材を中心に「同一時間。同一レベルは同一教材。」のルールで基本的に配布します。
実例をあげれば、 2005 年 10 月 3 日(月曜日) 19 時からのクラスが横浜で使う初級教材と渋谷で使う初級教材は同一です(同一時間に重なる場所に 1 人の会員が参加する事は物理的に不可能ですから教材が同一でも全く問題がない訳です)。
また、日時が違えば教材は異なります。

例1) 10 時から下北沢、 13 時から新宿、 15 時 30 分から永福町に参加しても教材が重なることは基本的にありませんので、週に何回来ても大丈夫です(但し、重要教材等については反復使用することもあります)。

例2) 前週月曜日の夜に渋谷に行かなかった会員が今週月曜日の夜に渋谷に行ってもレッスンは 1 時間毎に独立していますので(例えば、前週は服を買う場面、今週は会社で電話対応する場面等)前週のそのクラスに出ていなくても何の障害にもなりません。
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受講途中で留学・病気等により受講が不可能となった場合は
どのようにすればよいのでしょうか
  休学制度(休学期間は受講カード有効期限より除外)、又は本人が特定する家族・友人への名義変更が可能です。
休学制度の場合、期間・目的に制限はありませんので、例えば、 2005 年 10 月に入会の方が 2006 年 1 月から 4 年間留学となった場合、その時点で受講カードが 30 時間残っていれば 4 年間の休学届を出しておけば帰国時点で受講カード有効期間はまだ残っている訳ですから以降 30 時間を使用可能です。
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イベントも開催との事ですが、どのような事をするのですか
  映画・英語の音楽・料理教室・パーティー等やテーマを決めたセミナー・シンポジウム等々、会員の要望も聞きながら適宜実施しています。
イベントの目的は、普段のレッスンではなかなかできないことを行う事で英語とその文化背景等に興味を深める事、そして講師・会員間の交流を図ることです。
参加費は通常 500 円(受講カードの場合もあり)、会員以外の方の参加も可能です。
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